臍帯幹細胞でたるみ治療

 美容整形の分野では今、切られることは少なくなりました。そうするとダウンタイムが長くなるだけです。

たるみ治療を行う場合に最新は、両面照射で超音波をあててコラーゲンを増生させることでの引き上げ・
そして臍帯幹細胞の注射があるのです。

臍帯、すなわち赤ちゃんのへその緒です。
そこに含まれていた血液から取り出した血液幹細胞を取り出して
培養した時の培養液を注射することになります。

注射で治療

たるみ治療だけでなく、顔の毛穴が目立ってきたときやくすみ・シミ・毛穴の黒ずみ・ニキビなどにもおすすめです。

極細のミネラ針を使いますし表面に麻酔も塗るので痛みはほとんど無し、
皮膚にあいている小さな穴から浸透して美肌再生を促してくれます。

所要時間は1回10分から20分程度、腫れることもあるものの大抵は2日か3日で治まります。

当日から洗顔やメイク・シャワーや入浴も出来て、日常生活に悪影響を及ぼすようなことはないのです。

プラセンタ以上におすすめのたるみ治療

お母さんから赤ちゃんへと栄養を送る際に使われる器官、それがへその緒です。
そのため栄養がかなり凝縮されており、胎盤から抽出されるプラセンタ駐車以上に成長因子を多く含んでいます。

1度の出産で取れる臍帯血はホンの75グラム程度しかありませんが、それをそのまま使うわけではなく
必要な栄養だけ抽出して培養する際の培養液が使われているので、一般の方でもたるみ治療として手が出せる価格です。

払える価格

幹細胞が細胞やコラーゲン繊維を増やす細胞成長因子を作るのです。
皮膚の加齢による変化とは細胞やコラーゲンの劣化・減少で起こるもの、それらを増加させれば
もう一度皮膚の若返りは期待できます。

たるみ治療はこれからは、細胞レベルで若返るのです。

お母さん側の血液から取るプラセンタと違って臍帯幹細胞は赤ちゃん側の血液が使われていますから、
成長因子そのものとなっています。主な成分はアミノ酸というプラセンタ以上の効果の高さです。


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